3年の沈黙を破り、驚愕の最新情報を
ついに生公開!
第4回渡邊延朗フォントンベルト講演会
2007年すべては次元上昇に向かい
進み始めた
2006年2月NASAは想定外に太陽活動が異常であることを公式に認めた。2007年以降、太陽の表面爆発が現況より50%も増加する可能性があり、地球環境はより一層激変する。さらに太陽の異変のピークは2012年であることも認めた。ロシアの科学者の一人は、地球はこれより7〜8年後に氷河期に突入するとの予測を発表。地球の未来は、映画「ザ・ディ・アフター・トゥモロー」の描いた世界になろうとしている。これらの事実は三次元から五次元に向かう次元上昇(アセンション)のプロセスとして起こっている。そして2007年X月、宇宙の中心点にあるセントラル・サンからの強大なエネルギーによって、人類の集合意識は大きく変革する。あなたは、想像もつかない劇的な転換点に直面している……。
■2006年以降、地球と人類カオス(混沌)に向かう
■アメリカからはじまる世界経済の大崩壊
■200X年の世界5大陸沈没の可能性
■科学者もついに認めた、太陽の寿命が尽きる日
■ヨーロッパは氷河期に、日本は熱帯にシフトする
■近未来に未知のウィルスが世界的に蔓延する
■人工地震のスイッチが押される日
■地磁気極の移動は、ポールシフトの前兆か
■「弥勒の世」は、もうすぐ出現する
■2007年のある出来事に世界は驚愕する!!
■緊急事態!食糧不足が日常化する!?
■誰も語らなかったアセンションの真実
講演日:2006年5月13日