2007年から2008年にかけて、未曾有の事態が人類を襲う…。
2007年4月1日に発生した、ソロモン島の巨大地震が最初のサインである。数限りない天変地異、気象異変さらには水不足、食糧危機といった事態がこれから次々に起こってくる。そのような艱難辛苦を経て、人類は始めて次元上昇の“時”を迎える…。
・2007年世界的危機が、「闇の政府」によって演出される
・地球を襲う4つの巨大津波ーマヤの長老が予言する2007年秋
・TOKYOが危ない?2007年X月人工地震のスイッチが押される?
・世界でミツバチが消えているーその理由とは?
・迫りくる世界的な食糧危機と深刻な水不足
・200X年・アメリカ中央部を巨大地震が襲う
・イラン攻撃のタイムリミットは2007年6月?その行方は?
・日銀が、世界経済をクラッシュさせる
・天変地異で崩壊する中国の危機
・予言者ジュセリーノ氏が警告する米国とブッシュ大統領の命運
・「イスラエルの崩壊」と世界の行方
・インフルエンザパンデミックー謎のウィルスが数億人の命を奪う
・出口王仁三郎が予言した「世界経綸」と現代ニッポン